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パパとムスメの7日間 第4話カテゴリの記事一覧

第4話 あらすじ

ドラマ パパとムスメの7日間 第4話 あらすじ

恭一郎(舘ひろし)と小梅(新垣結衣)は、“心”と“身体”が入れ替わったまま、ついに大事な『御前会議』と留年のかかった『期末テスト2日目』を迎えてしまった。
プリントを見て暗記しながら登校した小梅(の姿をした恭一郎)は、1限目のテスト用紙を覗き込んで大喜び!!なんと、そこには昨夜、健太先輩(加藤成亮)が持ってきてくれた去年の過去問とまったく同じ問題が並んでいたのだ。喜びを隠せない小梅は、御前会議に挑む恭一郎(の姿をした小梅)に「こっちは絶好調!パパは頑張ってる」とメールを送信。しかし、喜んだのもつかの間、2限目の化学のテスト用紙を目にした小梅は、頭を抱え込んでしまう…。
試験後、小梅が恭一郎(の姿をした小梅)に電話をしているところへ、律子(森田彩華)が声をかけてきた。聞けば、「夏休みに、親には内緒で健太先輩達と一緒に旅行に出かけないか」というのだ。『高校生が、男と旅行なんてとんでもない!』と怒り心頭の小梅は誘いを断るが、恭一郎とのやりとりに忙しい小梅は、あいまいな返事をしてしまう。さらに、担任・両角(田口浩正)からは、成績不振を理由に呼び出しをくらってしまい…!?

一方、御前会議を目前に控えた恭一郎は、事前の社内調整も無事に済ませ、今日という一日を穏便にやり過ごそうとしていた。
そうして始まった御前会議。厳しい表情の社長を前に、なんとか会議は順調に進行。終盤にさしかかり、“どうにかやり過ごした、乗り切った”と内心安堵する恭一郎へ、渡辺専務(小野寺昭)から意外な一言が…。プロジェクトリーダーとして、この場で抱負を語るように促されてしまったのだ。突然のことに動揺した恭一郎は、つい余計なことをつい言ってしまう小梅の性格が災いし「売れないと思いますよ」と爆弾発言をしてしまう。携帯で一部始終を聞いていた小梅は、その場にへなへなとしゃがみ込んでしまい…!?
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