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パパとムスメの7日間 第3話カテゴリの記事一覧

第3話 あらすじ

ドラマ パパとムスメの7日間 第3話 あらすじ

和香子(佐田真由美)から「相談に乗ってほしい」と頼まれた恭一郎(舘ひろし)(の姿をした小梅)は、小梅(新垣結衣)(の姿をした恭一郎)の意見をさえぎり、おしゃれなイタリアンレストランで食事をすることに。仲良く銀座通りを歩く、まるで“不倫カップル”のような2人の後をつけていた小梅は、自分に向けられている和香子の熱い眼差しに、今まで感じたことのない胸騒ぎを覚える。

レストランから出てきた恭一郎をつかまえ、小梅が説教していると、恭一郎の携帯に中嶋(八嶋智人)からの着信が…。「死んだ方がマシだっ!」と、電話越しにわめく中嶋を心配した恭一郎は、仕方なく小梅を家に帰し、その足で中嶋のいる屋台に向かう。酔っ払った中嶋は、恭一郎に「同期の梶野(柏原収史)に出世コースから外れたことを馬鹿にされた」と愚痴をこぼす一方で、自分の父親がガンであることを告白。手術はしたものの、油断できない状態にあると明かす。その帰り道、恭一郎(の姿をした小梅)は数年前、恭一郎が祖父の死に目に間に合わなかったことをひっそりと思い出すのだった…。

期末テストの当日。自信を持って臨んだはずの小梅は、テスト問題を見て驚愕。そこには、クイズと見紛うほど難しい問題がズラーっと並んでいたのだ…。なめてかかっていた小梅は、その場で頭を抱えてしまう。

一方、御前会議を翌日に控えた恭一郎も、会社でさまざまな業務に追われていた。明日の御前会議を成功させなければ、リストラされてしまうかもしれないのだ…。ところが、そんな大切な時期に、中嶋が余計な仕事を増やしてしまい、部内はてんてこまいに。さらに、中嶋のもとに「父親の容態が急激に悪化した」との連絡が入って…!?
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